自分方位研究所

日々の活動記録

読書

「超」英語独学法 を読む

(作成中)

米田 まりな  著「集中できないのは、部屋のせい。」を読む。

(作成中) 「集中できないのは、部屋のせい」これは日々感じていることで、自宅では集中が難しいのに、出張先で泊まったホテル、カフェ、自習室、図書館など、自宅以外の場所では集中できることが多いです。 この、私たちが気づいて諦めがちなことを、そのま…

「アウトルック最強のメール仕事術」を読む。

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「時間をもっと大切にするための 小さいノート活用術」 を読む。

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渡邊 考著 「使える英語を身につける4つの法則」を読む。

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田坂広志著「運気を磨く」を読む

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石原真弓著「英語ができる人の辞書の使い方」を読む

辞書というと、知らない単語を引くだけという使い方しかしておらず、辞書の有効な使い方を知りたくて、本書を手に取りました。 また、表紙に書かれた「アナログ学習」が英語上達のキーワードです。との言葉に、英語学習でのアナログ、デジタルの違いとは・・…

モノが減ると心は潤う 簡単「断捨離」生活 を読む。

やましたひでこ 氏の「断捨離」本です。題名の『簡単「断捨離」生活』とは、断捨離なんて簡単にできますよ、というのではなく、モノを減らして、一度「断捨離」を実現してしまえば、「その状態をキープしていくのは簡単ですよ」ということを言っています。 …

ドミニック・ローホー著「部屋とこころのシンプルな掃除」を読む。

シンプル生活を提言されている、ドミニック・ローホーさん。 今回読んだ本は、「掃除する禅」とでも呼ぶべき内容です。一冊丸ごと掃除の本。著者の本には、どうすれば捨てられるようになるか、その心構え、実践方法について解説された内容のものが多いですが…

桝田光洋著「部屋を見れば未来がわかる!」を読む。

荒れ放題の私の部屋。こんな部屋に住んでいる私に、明るい未来はあるのでしょうか。 著者は長年ハウスクリーニング業に携わってきており、身の危険を感じる荒れた部屋から、天使が舞い降りてきそうな幸福感に包まれた部屋まで、様々な部屋で仕事をしてきまし…

散歩の途中で図書館に寄る

歩くのは週に2~3日という状態から、雨が降らなければほぼ毎日歩く、というふうになってきました。確かに歩いた方が調子がいいです。お手軽なのは近所の公園をぐるっと囲む整備された広めの歩道。ここを2周すればちょうど30分。歩数も3000歩を超え…

片づけ本三羽烏

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「図解 50代からのプログラミング」を読む。

(作成中) 人生100年時代と言われるようになり、小学校ではプログラミングの授業があるきょうこの頃。 今の50代の人たちが30代だった2000年代。オフィスにはすでにPCが浸透し、PCを使って仕事をするのは当たり前になっていました。50代といえば、今までやっ…

「TOEIC満点の心理カウンセラーが教える 自分を操る英語勉強法 (岩瀬 晃 著)」を読む。

「英語勉強法」ということで読むことにしました。著者はTOEIC満点の心理カウンセラー。心理的アプローチからの英語攻略法を教えてくれるのでしょうか。「自分を操る」ということですから、「わかってはいるけど実行できない」的なことを実行できる強い自分に…

「DO IT NOW いいから、今すぐやりなさい」を読む。

(作成中) 図書館で借りてきましたが、記録をみると昨年末にも一度借りていました。そのときは結局読みきれなくて返却していたのでしたが・・・すっかり忘れておりました。 原題は DOING IT NOW

野口悠紀雄著「書くことについて」を読む。

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春の郊外電車

「春の電車」という詩の冒頭部分を覚えていたという話を昨日しました。調べるにあたり「春の電車 春の郊外電車」というフレーズを覚えていたので、そのままグーグル先生に質問してみると、日本語学者の佐々木瑞枝さんの「春の郊外電車」という国語教科書に掲…

春の電車

きょうも夕方から散歩に出かけてきました。朝から座りっぱなしで・・・といっても仕事に励んでいたわけではなく、どうにも眠く机に突っ伏してしまい、気がついたら夕方になっており、体が固まってしまいそうだったので外が明るいうちに歩いてこようというわ…

「アウトラインから書く小説再入門」を読む。

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「10キロやせて永久キープするダイエット」を読む。

(作成中) ライターである著者の山崎潤子 氏が2年間かけて10キロ減量に成功した体験談をイラスト付き時系列で解説した本です。ブートキャンプからレコーディングダイエットまで、かなりのダイエット方法を試して、効果は得つつもリバウンドを繰り返してきた…

高橋大輔著「漂流の島」を読む。

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緊急事態宣言で図書館が休館になる前に図書館に駆け込む。

3度目の緊急事態宣言。我が市の図書館では、今日になって市内全館「明日から休館」のお知らせが出ました。隣町の図書館では開館時間は短くなるもののいつも通りやるというのに。 それはいいとして、4月25日から5月11日まで閉館ということなので、散歩のつい…

図書館に行く。

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八木重和著「note完全マニュアル」を読む。

(作成中) これから「note」をやってみたいなと思い読んでみました。実際のウェブ画面を用いて説明されているので、実際に「note」を利用しつつ、本書を読み進めていけば・・・

あらかわ菜美著。「モノを持たなければお金は貯まる」を読む。

私のブログには時折、乱雑な机や部屋の様子を載せることがありますが、机上はともかく、床に置いたモノたちの整理整頓がままなりません。掃除をするにしても、あたりまえですが床の見えているところだけになります。あと、床は見えていても、掃除機ヘッドの…

宮田 昇 著。図書館に通う 当世「公立無料貸本屋」事情 を読む。

退職して以来、図書館にはお世話になりっぱなしで、借りた本を返しに行って、その足でまた借りてくるという無限ループを実行中で、自分にとっての図書館は、まさに無料の貸本屋だなぁと思っているきょうこの頃ですが、その思いがタイトルの本があります。 「…

「パブロフくんと学ぶ はじめてのプログラミング」 を読む

VBAは何とかコードが書けますよと思っている自分ですが、はたしてどれだけ基礎的なことを理解しているのか。ちょっと気になったので確かめるべく手に取りました「パブロフくんと学ぶ はじめてのプログラミング」 犬のパブロフくんにプログラミングとは何かと…

アマビエと人魚

本日立ち寄ったスターバックスの壁に人魚の絵が。うーむ、人魚?それともコーヒーの妖精なのでしょうか。 何か似たような絵柄を見たような気がするなーと思っておりましたら・・・ 都内のとある神社でもらってきた「アマビエ」コースターでした。 でも見比べ…

「火吹山の魔法使い」の思い出

本棚の整理をしていると、懐かしい本が出てきました。80年代に大ヒットしたアドベンチャーゲームブックです。「火吹山の魔法使い」本の奥付の書き込みを見ると、1985年3月29日(金) に購入したようです。有隣堂の緑のカバーに包まれておりました。その頃すで…

公共図書館の検索システムについて

我が町の図書館。最近・・・でもないか。図書の検索URLが変更になっていました。それに伴って、今まで文字だけだった図書情報に本のイメージ画像が付くようになり、お気に入りの本も登録できるようになってとても便利になりました。 隣接する他の市の図書館…