自分方位研究所

日々の活動記録

倦怠感が続くとはこういうことだったのか。(コロナ感染)

コロナ感染からの復帰報告の続報です。

咽が痛くなり始めて、きょうで10日目。体温は、朝36.3度、昼36.2度、夜36.2度と完全に平熱です。平熱に戻ってからきょうで4日目。

平時の感覚だと37度を超えている感じがずっと続いています。頭痛薬や、風邪薬を服用しても改善しません。体温を測っても平熱なので、何とも納得できません。

体温計が壊れているのではと、別の体温計を2つ用意し、たまに計測してみるのですが、その二つとも更に低い体温となってしまいます(お昼に計ったところ、それぞれ35.1度、35.2度でした)。電池が消耗しているのではと、新しいのに取り替えてみましたが変わらず。

要するに、発熱はしていないということなのでしょう。以前、平常時に計ったのと同じような値でしたので。

食欲あり。味覚、嗅覚ともに普通。(だと思います)。
咳無し。咽の痛み無し。息切れ無し。
生活動作に支障無し。
顔色も普通(だと思います)

机に向かっての、英語の勉強、書き物もこなせていますが、しばらく続けると眠くなるというのが困ります。といってもこれは平常時からそうなので、今回の症状として挙げるにはちょっとギモン有り。しかし一度突っ伏してしまうと、途中目覚めるにも関わらず、4時間くらい姿勢を変えて、寝続けています。そして、夜は夜でぐっすりと眠れてしまう。平常時、昼間に机に長時間突っ伏してしまうと、夜はなかなか眠れないという状態でしたが、現状、横になればすぐに寝てしまいます。
一日中、「できれば横になりたい」という状態ですので仕方ありません。

さて、いつまでこの倦怠感が続くか。早いとこ、スッキリしたいものです。