自分方位研究所

日々の活動記録

短冊状に切ったルーズリーフノートを仕切りや見出しに使う

バインダーノートに複数ジャンルで使用するときは、各項目の先頭ページに付箋を貼っています。

 

白紙の見出しページに付箋を付けるのが良いのですが、そうすると、バインダの収納枚数を圧迫するので、白紙ページは作らずに本文ページに直接見出し用の付箋を貼っています。

 

このバインダノートみたいに、白紙ページを仕切りとして使っているものもありますが、見出しが多いと白紙ページだけで結構なページ数になります。

 

ということで、1枚のルーズリーフノートを切って複数の見出しを作ることにしました。

B5判だと26穴なので、3~4穴ずつ取って、8見出し作ります。

 

カットしました。

 

見出しとしてセットしていきます。

 

2つ目の見出し。

 

余った短冊はまとめて先頭ページに。

 

バインダを立てた状態だと、見出し短冊が斜めになります。もう少し穴の数を多く取らないとだめかな。

 

あと、一番上と下の短冊を元の位置以外にセットする場合は、リングが干渉しないように、一番上、下を少しカットする必要があります。

こんなふうに。

ピラピラじゃまになるので、余った短冊はバインダの一番後ろにセット。

 

しかし、先頭の見出しはこのとおり。斜めに浮き上がってきて、気になります。先頭ページは見出しを付けない方が、精神衛生状良いかもしれません。

しばらくこの短冊仕切りで、様子をみていくことにします。