自分方位研究所

日々の活動記録

大学ノートの背表紙にマスキングテープ

大学ノートの日記帳。13冊目を使い終え、14冊目。

本棚に並べたときに区別が付くよう、背表紙にノートの用途を書くのですが、明るい色の背表紙には、黒の極細油性サインペンで記入するのですが、黒っぽい背表紙には、白いインクのペンを使っていました。

今回も黒っぽい(青い)背表紙なのですが、あいにくと白いペンのペン先が固まってしまい使用不可。

白いペンは出番が殆ど無く、必要な時には使えないということが多いです。

そこで黒ペンを使うのですが、そのためには黒ペンが目立つようにバックの色が明るくないといけません。

ということで、白いシールを貼ったりするのですが、今回はマスキングテープを使うことにしました。

適当な長さに切ったマスキングテープを下敷きに貼り、先に背表紙の文字を記入して、それからノートの背表紙に貼り付けます。

以下の写真は、左が古いノート。右が新しいノート。

 

古いノートの背表紙は、白色のインクを使っています。

 

テープを貼り付けました。

背表紙を比べます。マスキングテープは水色。黒ペン文字がちゃんと読めます。

前回の日記ノートは、使いきるまで1年半かかっています。30枚のB5ノートなので、短いときは2か月少々で使い切りなのですが、ルーズリーフノートを使用することが多かったため・・・でも無いか、ただ単に書かなかっただけかも。

メインの日記は、A5サイズのほぼ日手帳カズンなので、書き切れないときに使うような感じです。

今回新調したノートは、どのくらいで使い切るかな。