自分方位研究所

日々の活動記録

本棚にゆとりを持たせる

机の左側のメンテナンスが続いたので、今度は右側を少し変更してみます。

 

本をぎっしり詰めてあるものの、大部分は置きっぱなし。背表紙が絵画と化しています。
目の前に壁として存在しており、圧迫感があります。

これらの本を、要、不要に分けて、いらない(こともないけれど、すぐには読まない)本を抜き取り、別の場所に保管することにします。それによって、本棚にスキマを作ろうというのが今回の目的。

 

抜き取った本は、こちらの作業机の奥に仮置きします。

 

私にしてはめずらしく、水平面にモノが置かれていません。

 

ではこれらの本を、一度全部出します。

 

出しました。(一番上の段のみ、とりあえず、このまま)

 

空いた棚には、アレクサや時計を置いてみます。

 

本は、上部にホコリが積もっているので、一度掃除機で吸い出します。ホコリを吸うと、くしゃみと鼻水が止まらなくなります。

 

で、ホコリの吸い出しと、本の選別完了。これから読みたい(と思われる)本のみ並べました。

 

全景。

 

ゆとりがあるので、英和辞書は横置きできます。

 

読まない本は、手頃な大きさのダンボール箱と、入りきらない分はそのまま積み上げて、この場所にとりあえず仮置き。

圧迫感が軽減されました。しばらくこの状態で運用していきます。