自分方位研究所

日々の活動記録

保存用ダンボール箱の高さ調整

ダンボール。捨てたばかりですが、捨てないのもあります。右上の

積み上げた2個のダンボール箱。天然水2L6本入りのケースです。

 

今回、このダンボール箱に保管用書類を入れていきます。本棚に収納してある、読まない資料です。使わないので、保存箱に入れておいても大丈夫だろうと。

先ず、細々したのを移動させて・・・

 

このまん中の段。A4封筒が並んでいるやつ。これを天然水のダンボール箱に移します。


移しました。2箱分。重ねて置きたいですが、封筒の高さの方が、ダンボール箱の蓋部分より高いので、蓋が閉まりません。

 

封筒の高さに合わせて、蓋になる折り曲げ位置を調節します。

 

内側に線を引いて、カッターナイフで軽く切れ目を付けます。

 

外側に切れ目を入れて山折りにすると、簡単に折れ曲がるのですが、強度的に頼りなくなりますので、内側に切れ目を入れて折り曲げます。少し力がいりますが、その方が良いのではと思います。

 

2箱分、高さの調節完了。積み重ねできるようになりました。

 

封筒をダンボール箱に移して空になった段には、豆乳の空き箱が入りました。工具やブックエンド、荷造り紐、ガムテープなどが入っています。

全体図。ごちゃごちゃしていますが、一週間もたてば、さらにぐちゃぐちゃになっていきます。(これまでの経験上・・・)

そうならないように気をつけていきます。

もっと捨てられると思うのですが、なかなか進みません。ぼちぼちやっていきます。