自分方位研究所

日々の活動記録

ペンや鉛筆が散らばるので、ペン皿を導入

ペン立てから取り出して使用した筆記具は、ペン立てに戻さず机上に散らばります。すぐに使うと思うので、書き終わっても、ペン立てに戻さないのです。

そうすると、次に使おうとなったときに下敷きや、ノートの下に隠れていたりして、探すことがよくあります。

 

ペン皿を導入することにしました。ペン皿といっても、少し前まで、洗面所で、コップやハンドソープ置き場として使っていたものです。使い道が無かったのですが、ペン皿として使ってみます。

この状態でペンを投げ込むと、カタカタ音が鳴ってうるさいのと、ペン先保護のため、キッチンペーパーを敷くことにしました。
1枚では少し長さが足りないので、2枚使います。

先ず1枚を半分にカットして両端に貼り付けます。

マスキングテープで固定します。

表側も固定。

さらに上からもう一枚を乗せて、両側を透明なテープで固定。これにて完成。ちょっと浅いですが、なんとかなるでしょう。

実際に筆記具を乗せてみました。

これでしばらく運用してみます。