あらゆる平面は物置場になる・・・という見本のような我が部屋ですが、引っかけることが可能な場所にはS字フックが吸いよせられていきます。
部屋の境目にある棚の側面には、ワイヤーネットが貼り付けてあるのですが、引っかけることを目的とした場所なので、色々ぶら下がっています。ポリエチレン手袋の箱なども揺れています。

逆方向から観察。温室度計もぶら下がり。

拡大図。よく使うのは輪ゴム。メジャー。これくらい。あとはドンドン重ねて降り積もっていきます。

とにかく一度全部撤去してみました。テーブルに広げます。
なんでもかんでもぶら下げていました。大きいものをぶら下げると、その下のモノが隠れてしまい、そのうちわからなくなってしまいます。今回も発見がありました。
定期的に棚卸が必要です。

何もぶら下がっていない状態。荷造りヒモが何とも情けない。

このワイヤーネットを設置したのが2020年2月6日。あっという間に6年経過。白い輪っかはキッチンペーパーの芯。
6年前に記事を作成していました。
取り外したモノはまた戻しますが、不要な物は別の場所にしまうなど、必要なものだけぶら下げるように心がけます。