停電時に備えて懐中電灯を用意しておこう・・・と手持ちのライトがあるか探したところ、数年前にダイソーにて購入した乾電池式のライトがあったので、引っぱりだしてきました。
もともと、冷蔵庫の庫内ランプが切れてしまったので、その代わりに冷蔵庫内で使おうと思って購入したものでした。
しかし実際には使わずそのまま放置。電池も入れていません。
写真左は、タッチライトブロック。正面のライト部分がスイッチになっており、軽く押すことにより、オンオフできます。
右側はセンサーライト。冷蔵庫のドアを開けると点灯するかな・・・という予想で購入したものです。

懐中電灯代わりにはタッチライトブロックがよいかな・・・ということで電池を入れていきます。連続12時間点灯との記載があります。

パッケージの下には、「単4電池3本使用」とありますが、この3を単3と読み違えて、単3電池を出してきました。(知らんがな・・・)

電池は、裏面パネルの固定ネジを外してセットします。パネルには磁石が付いています。

単4電池を3本準備。古いですが3本セットの電池がありましたので、使うことにします。

しかし、開封すると1本のマイナス極が腐食。ありゃ。使っていたヘッドランプも液漏れしがちなやつだったので、取り出したときは何ともなくても、その影響で駄目になったのだと思います。

昨年購入した電池がありました。

3本セットします。

きょうの日付を書いた紙を挟んでフタをします。

電池セット完了。正面右側の「PUSH」と書かれた部分を軽く押すとライトのオンオフができます。

スイッチオン!

少し斜め下から撮影。

背面にマグネットが付いているのでハンガーラックにもくっつきます。

スイッチオン!

別の場所にも。

作業完了。これでひとまず安心です。