自分方位研究所

日々の活動記録

ノートにクリアブックカバーを装着するときに折り返し部分をピタリと合わせる工夫

ノートの保護用にクリアブックカバーを装着します。透明でペラペラの薄いやつです。 装着できるノートの厚みには幅がもたせてあり、普通のノートなら大抵装着可能です。 今回装着するのは30枚綴りの一般的な大学ノート。袋から出して装着すると、厚みが薄い…

スマホのロック画面 解除用パスキーが突然効かなくなる

焦りました。ついさっきまで普通に使えていたスマホですが、しばらくして使おうとすると、顔パスのはずが、パスキー入力画面が出ました。 お馴染みのパスキーを入力すると・・・違うという。数回やって、30秒待ての表示が出たので、しばし中断。 ついにボケ…

A4サイズ収納本箱作成

机の左側です。B5~A4サイズの書類の置き場所が、今の位置だと、ディスプレイの邪魔になるので、もっと手前に置くことにします。 そのための本箱を作成することにしました。現状の本が並んでいるさらに左側に収納できるようにします。 例によって材料はダン…

図書館本を読む

現在二つの市から借りている図書館本。この他に、大型の折り紙本が1冊。 図書館のWEBサービスで、登録したキーワードにヒットする書籍が入荷したら教えてくれるサービスがあります。 「中村天風」で登録後、数カ月でメール通知がきました。さっそく予約を・…

「努力は仕組み化できる」を読む

(作成中)

保存用ダンボール箱の高さ調整

ダンボール。捨てたばかりですが、捨てないのもあります。右上の 積み上げた2個のダンボール箱。天然水2L6本入りのケースです。 今回、このダンボール箱に保管用書類を入れていきます。本棚に収納してある、読まない資料です。使わないので、保存箱に入れ…

ダンボール箱を捨てる

ダンボール資源ゴミの日が明日。目についたダンボール箱を引っぱりだしてきました。また、いずれ捨てることになりそうな細々した物が入っている箱についても中身を出して捨てることにします。 畳んでみると、意外にコンパクトにまとまりました。 下の白いダ…

風呂上がりにくしゃみ連発、鼻水が出るのを何とかする

今週のお題「スッキリ!」 外出時は鼻に詰め物、マスク装着で、今日もなんとか乗り切ったと安心して、一日の終りに風呂に入ります。 しかし、風呂上がり、パジャマに着替えて寝る準備万端というときにくしゃみ連発、鼻水が止まらない・・・という状態が続い…

ペンや鉛筆が散らばるので、ペン皿を導入

ペン立てから取り出して使用した筆記具は、ペン立てに戻さず机上に散らばります。すぐに使うと思うので、書き終わっても、ペン立てに戻さないのです。 そうすると、次に使おうとなったときに下敷きや、ノートの下に隠れていたりして、探すことがよくあります…

ワイヤーラックの移動

机の右側に設置したワイヤーラック。うまく活用できないので移動します。 2段目に小型の単語帳(豆単)やメモ帳を入れていますが、どうにも出し入れしづらいので。もともと、キッチンでの調味料収納用なので仕方ありません。 実際のところ、燃えないゴミで捨て…

ワイヤーネットにぶら下げたガラクタ撤去

あらゆる平面は物置場になる・・・という見本のような我が部屋ですが、引っかけることが可能な場所にはS字フックが吸いよせられていきます。 部屋の境目にある棚の側面には、ワイヤーネットが貼り付けてあるのですが、引っかけることを目的とした場所なので…

アンタッチャブル領域の片づけ

またお見苦しい写真ばかりで恐縮ですが、このカラーボックスの整理を実施します。またまた知らんがな的な記事ですがご容赦ください。 上の2段は妻の持ち物。以前は全段、私のガラクタが収納されていましたが、1年ほど前?に明け渡しました。 しかし、その他…

ぬか床をタッパーに移す

今週のお題「準備していること」 ぬか床準備の話です。 市販の袋タイプの「ぬか床」を買ってきて、ぬか漬けを始めたのが昨年の7月。もう8か月が経過しました。 ぬか床袋はジップのチャックが付いていて閉じることができるのですが、最近は閉じてもすぐに開い…

「SINGLE TASK 一点集中術」を読む。マルチタスクをやめて、シングルタスクでいこう。

先日書店にて、「一点集中術——限られた時間で次々とやりたいことを実現できる」(2025年5月刊)という本を見つけました。図書館で借りようとカーリルで調べてみると、その旧版(2017年8月刊)が貸出可能でしたので、借りてきました。題名は「SINGLE TASK 一点集…

野口悠紀雄 著『AI時代の「超」発想法』を読む

題名にAIの文字がありますが、本書はAIを使って発想しようというものではないです。本書が発行されたのは2019年10月。ChatGPTが公開される3年前ではありますが、将来、AIに仕事を奪われてしまうのではという考えに対し、いやいや、人間は発想できる。発…